気になる公開予定洋画 6月〜7月


▪️いつもと違う美容院に行ってロックが好きと言ったら、
「ショーヤとか?」と聞かれ、あまりの古さに驚き、
その時代に若かったオバハンと思われた事に悲しんだ。


気になる映画の続き

6月

「20センチュリー・ウーマン」 
アネット・ベニングとエル・ファニング

「残像」
アンジェイ・ワイダ遺作

「ラプチャー」
大好きノオミ・ラパス主演作

「ありがとう、トニ・エルドマン」
これも変わってて面白そう。父と娘ってのがちょっと気持ち悪いが、、、




「ジ・オートプシー・オブ・ジェーン・ドウ」
「トロール・ハンター」監督で「エレメンタリー」キティ出演




「ア・モンスター・コール」
大好きな「永遠の子供たち」の監督作。そこは期待。
原作本はイラストが素晴らしいです。ただ 内容が私にはダメだった。
高評価されてるのに、私はなぜこれが苦手なのか考えるつもり。





「ガザの美容室」
現在のガザ地区 銃声が響く中での美容院に集まる女性たち



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7月

「君はひとりじゃない」
邦題の甘っちろさにムカつくが、ポーランド映画ってだけで絶対いいに違いない

「ザ・ガールズ・ウィズ・オール・ザ・ギフト」
ジェマ・アータートン主演








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