2016年前半公開映画ベスト


今年の半分が終わり、
上半期の映画で印象に残っている作品を整理します。


<劇場鑑賞部門>

作品がとても好みだったもの。
「グッドナイト・マミー」
「ロブスター」
「孤独のススメ」

SF映画の変化球さが良かった。
「オデッセイ」

絵面が迫力だったのは、
「サウルの息子」

撮影、映像、録音などで圧巻だったのは、やっぱり
「レヴェナント」

原作のわけわからなさをよくぞここまでエンタメに!
あと豪華俳優陣に贅沢な気分になった。
「マネー・ショート」

マイケル・ムーアの大ファンなのでね。
期待を裏切らないい新作でした。サンキュー、マイケル。
「マイケル・ムーアの世界侵略のススメ」



<その他鑑賞部門>

特に良かったのは
「奇跡のひと マリーとマルグリット」
「夏をゆく人々」
「フレンチアルプスで起きたこと」
「おやすみなさいを言いたくて」

ホラー系で良かったのは
「ゾンビーバー」
「ネスト」
「悪魔の存在を証明した男」
「オキュラス怨霊鏡」
「ロスト・フロア」
「ハネムーン」


他にもこれらが記憶に残った。
「オン・ザ・ハイウェイ」
「オオカミは嘘をつく」
「I AM A GIRL」
「ZIPPERジッパー エリートが堕ちた罠」
「365日のシンプルライフ」
「私の、息子」
「あと1センチの恋」


衝撃のドキュメンタリー その後本も読みました。
「史上最大のティラノサウルスSueの物語」






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コメント

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つかりこさん

こんばんは
私がいいと思う映画って、クセのあるものも多いので
つかりこさんのおメガネにかなうかどうかわかりませんが、気に留めていただけて嬉しいです。ありがとうございます。

びーさんのこういう記事、とてもうれしいです。
知らない作品が多いので、ガツンと触発されます。
ボチボチ観させていただきますねー。