「世界の果ての通学路」


▪️子供の頃、『かやくご飯』というものを、
爆発する食べ物をなんで大人は食べるんだろうと怖くて怖くて  びーです▪️



原題 SUR LE CHEMIN DE L'ECOLE 2012年 フランス

監督 パスカル・プリッソン



世界の果ての



ドキュメンタリー

ケニア モロッコ インド アルゼンチン の辺境の土地に住む子供たち
片道四時間歩いたり 
馬で山を越えたり
手作り車椅子に乗せた兄弟を運んだり
家族で始めて教育を受ける世代として寄宿して学校に通ったり











私は学校が大嫌いな子供だったから、
大切さは頭ではわかってても心が拒否してます。いまだに



監督はこの映画を通して、
女子教育の問題、身体的障害、貧困などを描きたかったそうです。

5年経った今、あの子たちはどうしているのかなー?





関連記事
スポンサーサイト

コメント

非公開コメント

こみたんさん

最近見たドキュメンタリー番組で、ゾウは記憶力がいいから、親を密猟された子供が大きくなって、今、復讐している。という説がでているそうです。ゾウが人間を襲う事が増えた理由として。
女子教育については、女と産まれただけで奴隷化され殺される宗教、風習の国の多さに怒りで狂いそうになるから、もうなんかほんと辛い

世界の通学路は様々ですね
ケニアにはキリンがいて
象にきをつけないといけないんですね
子供たちが学んでどう人生 を切 り開いたか知りたいですね

女の子は学ぶ機会もない子供が
未だに
多いんでしょうね