人を殺す権利は誰にもありませんとタバコ会社を内部告発した人


恐ろしいがありがたい医療番組を見た



無知な親から、産まれる前から副流煙に毒され、
その後何十年も職場や友人達から副流煙の毒にさらされ続け、
嫌と言えずに生きてきて、
自分は吸わないのに肺活量は毎年計り直しされるほど低く、
アトピーは、副流煙吸った後極度に悪化することを思い知り、
でも社会活動の中で誰にも「アトピーがひどくなるからタバコ吸わないで」
とは頼めるはずもなく、
もう完全にフリーになった今、やっと、「タバコのある場所には行きません。」
と言えるようになったが、友達には吸ってる人もいて、
会いたいのに会いたくない悲しい思いをし、
街を歩いていて突然息が苦しくなると誰かが歩きタバコをしていて、
息止めてその人を走って追い越し、息切れするということになり、
外出も実は恐怖であります。

バスや電車のなかで背広に染み付いたタバコの臭いのある人がいると
それだけで息が苦しくなります。

だから、必ずセットでタバコが付いてくる、
いわゆる打ち上げなどには絶対に行かないがそれも悲しく、

あ〜あ






もう、ほんと、

タバコは人殺しの毒薬と法律で違法薬物に指定してほしい!



頼むよ!!!!



私は 嫌われてもいいから「タバコを吸う人は自殺と同じ タバコを人前で吸う人は人殺しと同じ」
と言います。





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