尊敬する監督たち


■秋らしいけど、いつまでも夏でいて欲しいから意地になってビーサンで歩いてる
びーです■



ドロタ・ケンジェジャフスカ
Dorota Kedzierzawska


「木漏れ日の家で」ですごくいいと思い、
「明日の空の向こうに」でものすごく好きになった。

「木漏れ日の家で」当時91歳だか92歳だかで主役だった
ダヌタ・シャフラルスカ出演の新作が2012年に出来ていた!
観たいなぁ〜

Inny swiat (別世界?)







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モフセン・マフマルバフ
Mohsen Makhmalbaf


イランの芸術家(映像作家)一家マフマルバフ
イランのために自費で芸術学校を作ったお父様。

イランで活動すると殺されるから帰れない。
この人が今、自国の宗教についてどんな立場、どんな思想でいるか知らないけど、
子供たちのために芸術教育をがんばるってとこを敬愛する。

新作がこの冬公開されるのが待ち遠しい。
やはり邦題が臭すぎて腹がたつが。


「独裁者と小さな孫」THE PRESIDENT

公式サイト









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マイケル・ムーア
Michael Moore


ユーモアと反骨精神、体もでかいが肝っ玉もでかい、
私にとって理想の夫像。




「キャピタリズム」以降 新作を観てなくてさびしい。

監督じゃなくてプロデューサーで何作も製作してるんだね。
観たいな〜


「Where To Invade Next」(2015)








「10% - What Makes a Hero 」(2013)






















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