「2010年」


▪️美男美女は歳とるとぼやけて不美人になるが、
ブ男ブ女は歳とるとぼやけて普通になる  とスターを見ててお勉強
びーです▪️




おそれおおくも「2001年」の続編映画
ザ・シネマで放送してたから、
以前見てるけど、なにも覚えていなかったので再鑑賞。

原題 2010 1984年 アメリカ

監督はピーター・ハイアムズ 
原作も2010年があるので合わせていつか読んでみたい。

出演
ロイ・シャイダー
ジョン・リスゴー
ヘレン・ミレン
ボブ・バラバン
ケア・デュリア
マドリン・スミス
メアリー・ジョー・デシャネル

うわ〜 デシャネル姉妹の母親が出てたんだ〜
姉ちゃんがパパ似 妹がママ似なんだね



2010年



2001年に宇宙船ディスカバリー号のコンピューターHALが故障。
乗組員を殺し船長のデイヴは行方不明に。

デイヴの上司だったフロイドは、HALを調べるための
アメリカとロシア(ソ連?)合同調査で、木星に向かう。








宇宙に存在する生命の、発生の経緯?のお話しなのかな?つまり。
宇宙はみんなで平和に共有しようね、でも木星だけはだめだよ。
っていうのね、なにかが。


この話しはとても好きなのだが、
私はどうもロイ・シャイダーがダメらしく、
この人が出てる映画全部の印象が悪い。
すごく蛇的ないやらしさを感じてしまうのだ。

あとジョン・リスゴーの顔が怖いから、それも・・・・


「ゼロ・グラビティ」「インターステラー」で
あまりにもすごい宇宙の映像を見ちゃった後では、
この時代では最先端だろうあれやこれやがおもちゃに見えて興ざめ。




ヘレン・ミレンの若い時の顔、初めて見た!


これが一番の感想でおそまつでした。










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