「刑事グラハム/凍りついた欲望」


▪️年賀状出さないのはなんでか考えるに、おめでたいと思えないからと、
過去の人間関係に興味がないからと、基本ふしあわせだからか?・・・  びーです▪️


レクター特集らしいムービープラス

「羊たちの沈黙」大ヒット前に作られた
「刑事グラハム/凍りついた欲望」だけ鑑賞。

私は、小説を先に読んでて、とても怖かったのです。
あの役は、2002年「レッド・ドラゴン」エドワード・ノートンより
本作のほうがより不気味。体型、顔、がね。


原題 MANHUNTER 1986年 アメリカ

監督 マイケル・マン

出演
ウィリアム・L・ピーターセン
キム・グライスト
トム・ヌーナン
ジョーン・アレン
ブライアン・コックス
デニス・ファリナ
スティーヴン・ラング


まんはんたー



元刑事グラハムは、海辺で妻と息子と静かに暮らしていた。
が、ある連続殺人事件解決の手伝いをしてほしいと、
元同僚に頼まれる。

証拠を精査するグラハムは、自分が逮捕し今は服役中のレクターを訪ね、
ヒントをもらおうとする。






グリッソムがねぇ〜
へえぇ〜 こんな役をねぇ〜

役が刑事ってのは、ほかの映画でもそうだったね、確か。
若い頃から犯罪を暴くほうにキャスティングされていたんだね。

でも、私は、おじさんになってからのグリッソム(ピーターセン)
しか知らないから、若い姿が妙に気恥ずかしい。
落ち着いて害のなくなったピーターセンは好きだが、
まだぎらぎらしてる年代のピーターセンは苦手。でもハンサム。


犯人役の指の動きが非常〜に気持ちが悪く、異常性を表現している。

ストッキングで顔半分。。。は笑っちゃたんだけど、どうなの?

この時代の映画らしいとしかいいようがないわ。
この時代なりにそれなりのでき?



そうそう 忘れないようメモしておく
シカゴで捜査、犯人ちはセントルイス





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