スティーブ・ジョブズの映画


▪️うちで一番小さなぱんてぃーはいてるのは息子です  びーです▪️


ジョブズもの 恩恵にあずかる庶民として、我慢して二本続けて見てみた。
我慢の理由は、この人をどうにも好きになれないのと、
IT用語が、?????????????? のため。


「スティーブ・ジョブス1995失われたインタビュー」

原題 Steve Jobs: The Lost Interview 2011年 アメリカ


1995年、ロバート・クリングリンが、テレビの企画で、
ジョブズにインタビューした映像。一部だけテレビで放送されたが、
フィルムは輸送中に紛失、幻のインタビュー映像となっていた。
ジョブズの死後VHSにコピーしたものが見つかり、修正した映画。


失われたインタビュー


う〜、、 う〜ん、
何言ってるのかほとんど理解できない70分。
いつもやっているように魂飛ばして、RyuRyuのカタログとかぺらぺらめくりながら
時間の過ぎるのを待つ。これ、家でだったから良かったけど、
映画館だったら拷問だな。

ものすごく退屈 はい






私は、どんなに偉大な事を成した人でも私生活で判断するので、
彼女が妊娠出産した時知らんぷりだったんでしょ?この人。
だからダメなんです。はい。

病気のことは本当に気の毒だと思うけど。


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「スティーブ・ジョブズ」

原題 Jobs 2013年 アメリカ

出演
アシュトン・カッチャー
ダーモット・マローニー
ジョシュ・ギャッド
ルーカス・ハース
J・K・シモンズ


あしゅとん


ジョブズ大学生。 大学生っぽいことやる。

草原で、「この世界は謎と美と可能性に満ちているんだなぁ、ふう〜っ」
みたいなシーンあったりして。


なんか作ってたりして
なんか売り込みしたりして

なんやかんや





70年代の大学生らしく、男はやたらとヒゲ生やし、
70年代の大学生らしく(らしくって言っていいと思うんだけど)
麻薬が当然の娯楽?息抜き?もう、そこで見る気は急低下。
悪い意味でヒッピーっぽくてげんなり。

んで、このセリフで削除したくなる。
ある女の子とヤった後、麻薬くれた女の子に、
「(おれの)彼女の分もいい?」はぁ〜〜っ?(怒)


あったまいい大学生がガレージでね、みんなが知ってる第一歩ね。
あのへんも、描き方だと思うけど、見ているこちらの興奮に繋がらない。
あったまいい人たちが裏切ったり裏切られたり、
いくらでも面白く作れたと思うんだけど、映画本体が何故か陰気で古臭い。
すごいことやってんのに、楽しさも緊迫感も高揚感も感じない。


あーーー 辛い あーーー つまんない




ものすごーーーーーーーく退屈 はい





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