「シャドー」


▪️クリミナル・マインド1-18 アンバーハードが堅物スペンサーをくらっとさせてた
恐るべしアンバー おいらもうずうずする びーです


ダリオ・アルジェント監督様作品

原題 TENEBRE 1982年 イタリア


出演
アンソニー・フランシオサ
ダリア・ニコロディ
ジョン・サクソン
ジュリアーノ・ジェンマ
ララ・ウェンデル
ミレッラ・バンティ
ヴェロニカ・ラリオ


あれ、これ書いてなかったかな?何回か見たはず。



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NYからローマへやって来たアメリカの推理小説家。
同時に、自分の小説に関係するらしき連続美女殺人事件が起きる。

っつーーーー筋書きはなーんも覚えていなかった。

次々に美女が出てきて次々に血まみれになって
あーーー、外人ってなんて綺麗、


そこだけの印象。








最初に万引きする女の子が一番好み


美女たち、現在のお姿もお美しいおばさまになられている。
見惚れる。



殺される女の子の瞳の美しいこと
殺される女の子のおみ足の美しいこと
殺される女の子の横顔の美しいこと
殺される女の子のスタイルの美しいこと


ハァ〜〜〜っ

日本人じゃ、悲鳴あげても喉だけで腹から響かず、
日本人じゃ、顔も体も扁平で立体的な怖さが無く、
日本人じゃ、やっぱこんなに嬉しくないだろな



西洋人女性様万歳



オレンジがかった赤いハイヒールのあのシーンには、どっぴゅん!な感じでした。
うほほほほほ

*あ、今回気づいたんだけど、アルジェント作品の音楽担当さん、
どこか宗教音楽を思わせるもん作るんだね。
悪魔崇拝とか超常現象とか出てくるダリオ監督の映画には当然だったか。










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