「Sex and the City」6-12,13


あったま痛くて 録画の予約を確かめずに寝てしまい、
案の定録れてなかった

予約し直しました。

まあ、Dlifeは、毎週金曜に「キャリーの日記」の前の時間で、
またまた再放送が始るみたいだから、長〜くかかるけど、先の楽しみにするわ。
もう何回も見てるから知ってるエピだから、
細かいことはその時に書き足すことにして、
大雑把な記事書いておきます。


それにしても、「キャリーの日記」のテーマ、ひどくない?
おちゃらけたロリコンアニメの主題歌かと思っちまう幼稚〜なメロ&歌詞
パフィー、だって。

そして、ある日、ふとDlifeに映った、
アジア系の化粧の濃いめちゃめちゃな服装した女性に
「誰?」と思ったら、なんと、PUFFY亜美
ちゃんだった
 

がーーーーーん

いくらなんでも、あの美人の成れの果てがこれって・・・・

歳とりたくない歳とりたくない歳とりたくない 




・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



エピソード13 運命の人を求めて One


キャリー、ロシア男アレクサンドルと会う、の回ね。

何十時間か動かない、っつーパフォーマンスを見学しに行ったのよね。
バカにしながら。それで、「じゃあ 偵察に来よう」と誘われるのよね。


ここで、初めてこのエピを見た時にぶっ飛んだのは、
むっか〜し お耽美雑誌『June』で知ったロシア人バレエダンサー
。。。「愛と喝采の日々」は遠い記憶 愛称ミーシャね。

ミハイル・ニコラエヴィチ・バリシニコフ

が出ていたこと おじさんになって・・・・

友達がミーシャのバレエのファンだったの。

ミーシャ1959年のソロ動画




シャーロットが流産して家に引きこもった時、テレビで見た
「エリザベス・テイラー物語」を見て、
数々の病気と闘うリズに触発され、外に出る決心をする。

ここがこのエピで、大好きなところ。
私もよく、好きな海外のスターを引き合いに出して、
自分の行動の動機づけをしてたけど、<もしかして、こんな発想の私は愚か?>
と思っていたもんだから、肯定できた気がして安心したの。


お笑い担当サマンサの、赤毛アンダーヘアが見られるのだ 

よく、よっぱらったおっさんんが、歳を感じる時として、
『下に白髪を見つけた時』と言うが、サマンサも、見つけちゃったのよね。



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エピソード14 恋のファーストステップ Let There Be Light


アレキサンドルの豪勢なアトリエ兼アパートにお泊まりキャリー、
朝起きるとアシスタントが(いつもの事ね、みたいな顔で)いたり、
完璧な朝食があったりで、
女慣れしてる男の過去が気になり検索するのね。

金と名声とルックスに自信のある中年男なんて、
女の切れ目はないもんだ。たとえ既婚でもね。


このエピは、アレキサンドルのアパート(私には理想)の記憶だけ増幅してて、
他をあんまり覚えてないわ〜



今年中にこのエピの再放送を見られるかどうか計算してないけど、
見たら編集します。






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