「Sex and the City」 シーズン2-15,16


エピソード15 恋人のファミリー Shortcomings

キャリーの恋人のファミリーは、
知的好奇心旺盛でエネルギッシュですべてにオープン。
オープンすぎる・・・
影響力絶大なママに萎縮してるのか、
ショートストーリー作家の息子は、あれも超ショートでお別れ。

家族って(恋に)障害になるけど、魅力にはならない(ミランダ)

誰かと付き合い始めたら、
いったい何人と関わらなきゃいけないんだろ?
(キャリー)

キャリーが気づいたのは、
自分で作った家族→サマンサ&ミランダ&シャーロット
なんだなぁ〜 ってこと。

ミランダが気づいたのは、たとえ独身でも、子供という家族のいる男には、
女よりも子供が大事なこと。


地理:ミランダが子持ち男と出会ったジムが
New York Sports Club→NYSC
   125 7th Ave S (between w 10th St and Christopher St) New York, NY 10014


それにしても、友達の家族や、その恋人とヤれる人の神経は
私には理解できません。なんんか気持ち悪い。
だから、今回のサマンサの味方はしたくありません。
(シャーの兄と、シャーの家で、したから



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エピソード16 セックスの採点表Was it Good For You


最中に男に睡眠されたシャーロットが「あたし下手なんだ」と泣く。

*でも、これけっこう話聞くよ。あたい

*すばらしいミランダの名言
男を喜ばせる方法なら知ってるわよ
持てる才能のほとんどを放棄すればいいだけ



タバコが縁で出会った男から電話が無いから、
きっとあたしブスなんだ!と言うキャリーに、
三日、男から電話無いとブスになるわけ?(ミランダ)
女って普段は自信満々なくせに、
ちょっと男の電話無いだけで自信喪失するのよ
(ミランダ)


相手が酒依存症だと知ったが、全然気にしない、と。
(気にすべきだけど・・・)
誰だって何かから立ち直ろうとしている(キャリー)



ビッグなしのドラマは、精神衛生上とても軽くなっていいなぁ〜




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