ハリウッドNo,1プロデューサーの手腕


WOWOWの「ノンフィクションW」放送


ジョン・ランドー

映画プロデューサーの父を持ち、小さい頃から製作現場に行っていた。
カリフォルニア大学で映画製作を学ぶ。

製作した大ヒット作は、
「ミクロキッズ」「ディック・トレイシー」
「タイタニック」「アバター」





環境問題にも意欲的に取り組み、
「環境問題とは、生き方だ。文化を変えるんだ」と言う。

「アバター2」のために建設中のスタジオには、
出来る限りリサイクルできる物を使い、太陽光発電パネルを設置。
この、一本の映画のためにでかいスタジオを建てることとか、
「タイタニック」のために原寸大の本物の船を作ったこととかの、
スケールのでかさ、日本がどうやったって太刀打ちできんて!
 


こんだけ実績をあげてる人の言う言葉は説得力あるよね。


失敗から学んでチャンスを掴める。
チャンスを掴むには、準備をしておくことだ。


失敗する人は失敗する準備をしていない人だ。

イノベーションをおこさなければ!
それこそが、リーダーとフォロワーを分けるものだ。


多くの経験をするべき。
経験からアイディアが湧いて来る。
家にひきこもっていては何もできない。





ヘルシーな日本食が大好きという、おお◯ぶのおっちゃんでした。


アバターは、公開当時映画館で観ました。
映像美、発想に驚愕でした。大好きですが、
結局は殺し合いするのが嫌です。ここが男の子映画な感じ。
でも殺し合いしないと映画、人気でないのか?


abata-




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