忘れられないスピーチ (アカデミー賞受賞で)


2年前のアカデミー賞主演女優賞受賞の ケイト・ウィンスレッド

大好きな小説を大好きな女優が演じ、受賞したのが嬉しかった!

$独断映画評+



たしか、この授賞式のあと、パーティの時、

「次にラヴシーンをしたいのは誰?」と聞かれ 

(だって、うらやましき。ディカプーや、可愛い年下の男の子だもんね)

「スーザン・サランドン」

と答えたケイト

ぶらぼー!!あっぱれ!!!

スーザンは あの、
最高に好みの映画「ザ・ロッキーホラーショー」の出演者だもん

$独断映画評+

そして。 あの、
「テルマ&ルイーズ」だもん


$独断映画評+



この映画は 私の、
私たち男と男社会に虐げられている女 にとって

金字塔 の映画です。



その、スーザンとラヴシーンを、

と とっさに頭に浮かんだケイト。 
尊敬と共感で体中の血が熱くたぎりました。

これからも応援するよ!ケイト


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アカデミー賞


メリッサ・レオ おめでとーーーー!

「ザ・ファイター」はぜひ観たい!

実話もの好きだし、この、助演女優賞を受賞したメリッサは

「フローズン・リバー」がよかったもの!

生活感のある、逆境と戦う女を演じるのが上手いんだなー



$独断映画評+


「フローズン・リバー」

$独断映画評+

「ヒアアフター」


ヒアアフター=来世

やはり、内容知らずに観ました。



原題 Hereafter 2010年 アメリカ

出演
マット・デイモン
セシル・ドゥ・フランス
ジェイ・モーア
ブライス・ダラス・ハワード
ジョージ・マクラレン



$独断映画評+


☆まさか、死後の世界を問う映画とは。
(しかし、マッドって、こんな静かで地味な人物も演じられるのねぇ)

・サンフランシスコの
 元霊能者で肉体労働者のジョージ。
・津波で臨死体験をしたパリのジャーナリスト マリー。
・兄を亡くしたロンドンの小学生マーカス。

三人の精神世界が、やがてそれぞれを結びつけていく。




なにか、「ラブリーボーン」を観た時のような、
心の落ち着きを感じました。
     ↓

$独断映画評+

 「インビクタス」
     ↓

$独断映画評+



「suck」


チケット買うとき 小さい声になってしまうタイトル

「suck」

ポスターだけ見て、内容知らずに 好みだと信じて観ました。


原題SUCK 2009年 カナダ



出演
ロブ・ステファニューク
ジェシカ・パレ
デイヴ・フォーリー
モービー
イギー・ポップ
ヘンリー・ロリンズ
ディミトリー・コーツ
アレックス・ライフソン
アリス・クーパー
マルコム・マクダウェル
キャリコ・クーパー



$独断映画評+



インディーズバンド「ウィナーズ」
のらないライブの後、ベースのジェニファーはバンドに愛想を尽かし、
一人の男とどこかへ行ってしまう。
次の日、彼女はまるで別人のように、魅力も音楽性も増し、
やがてバンドは確実にファンを増やしていく。





や~ 知らんかった 知らんかった
こんなに大物ミュージシャンが出てたなんて!

イギー・ポップにアリス・クーパーだよ!他にも)

音楽も デヴィッド・ボウイやヴェルヴェット・アンダーグラウンド

こんなにお笑い満載で B級?吸血鬼映画だったなんて!

あまけに、ヴァンパイヤ・ハンターは

あの、「時計じかけのオレンジ」の マルコムなんです!



いつも、変わり種のレイトショーをしてくれる シアターN渋谷。好きだ。

しかし、ラストは、 ぜひ、
気弱なローディ、ヒューゴを出してほしかったなー









「ラッキーガール」


いろいろ問題起こしてる リンジー・ローハン主演の映画。

この頃はまだ、アメリカのアイドルだったのかな?

明るくて可愛くて、大好きだったなー


原題 JUST MY LUCK 2006年 アメリカ
劇場未公開


出演
リンジー・ローハン
クリス・パイン



$独断映画評+


アシュレーは仕事もプライベートもラッキーづくめ。
ジェイクは、何をやっても裏目にでる運の悪さ。
そんな二人が、ある日、仮装パーティーで出逢い、キスを!
すると、なぜか二人の周りにだけ地震がおき、
直後から、幸運と不運が逆になってしまう。





昔のリンジーの映画は、ハッピーなものが多くて、楽しかったわ。


「哀しみのベラドンナ」


虫プロ作品ですが、とてもとても悲しく 官能的で
子供の頃一度観たきりですが、
私の中に ずっと存在し続けています。

1973年 製作
ジュール・ミシュレ原作「魔女」の原題
「la sorcière 哀しみのベラドンナ」からのタイトルだそうです。


$独断映画評+日々の事



「千夜一夜物語」「クレオパトラ」との、大人向けアニメの三部作
二作とまるで違い、文芸的、アート的造りになっており、
「アニメロマネスク」というキャッチフレーズを付けた。

静止画とゆるやかな動きとに分かれ、
語るようなセリフと相まって、
とても幻想的な印象。


ベラドンナ






中世のフランスが舞台。
ジャンとジャンヌは結婚式を挙げたが、
貧しい二人には、領主に捧げる貢ぎ物がない。

そこで領主は、美しいジャンヌの体を要求した。

その後も降り掛かる不幸に、ジャンヌは悪魔と取引きをし、
魔女としての力を授かるようになる。


美しいって 恋って 怖いものなんだな

大人になってから こう言葉にできました。


「男と女」のテーマ曲


お若いかたはご存じないかもしれませんが、

私が子供の頃、すでに 名作として名高く、そのテーマ曲は、

世界中で知られている あの

「ラララ ダバダバダ♪ ダバダバダ♪」 の作曲者ピエール・バルー

コンサートに行ってきました。今日はピエールのお誕生日。

娘さんのマイヤ・バルーと一緒に 

楽しいおしゃべり、美しい音楽で、幸せに包まれたひと時でした。

ピエールは作曲家と思ってたら、 

詩人としての作品も素晴らしいんですねぇ。

言葉が、きらきらしてます。もちろんフランス語ですが、

日本語訳を見ると、

簡潔で ロマンチックで 流れる水のような、

おとぎ話を聞いてるような幸福感でいっぱいになります。

$独断映画評+日々の事

ピエールの人柄、だと思いました。 行ってよかったーーー

~この新しい 渋谷のライヴハウス、雰囲気いいわぁ~
 
 「サラヴァ東京」

    

渋谷 東急本店そばです。


「ザ・ロード」「クレイジー・ハート」


[三軒茶屋中央劇場]

東京の映画館の中で、一番ホッとする、一番くつろげる所。

映画2本で1300円。金曜は1100円。1日は1000円。

私好みなんです。ラインナップが。
邦画はあんまり観ないから、来週は行かないけど、
そのあとは毎週行きます。

見逃した いい作品ばかりだから。

今日は、「クレイジー・ハート」目当てでした。

カントリーソングって、日本じゃ実感ないけど、
アメリカではすごい人気あるらしいね。


原題 Crazy Heart 2009年 アメリカ

出演
ジェフ・ブリッジス
マギー・ギレンホール
ロバート・デュヴァル
ライアン・ビンガム
コリン・ファレル
トム・バウアー



$独断映画評+日々の事



元大人気カントリーシンガー、バッド、
アルコールで身をもちくずし、今ではドサ周りの日々。
そこへ、バッドを取材したいと、記者ジーンがやってくる。
やがて二人は恋に落ちる。





相変わらずジェフ・ブリッジスは、
ぼろぼろの酔いどれが似合いますなぁ。
スクリーンから漂う 酒の臭いに酔いそうでしたー





「ザ・ロード」は 
なぜこの映画を作ったの?
と制作陣に聞きたかった。 こんなに人を暗い気分にさせる本を
わざわざ映像で見せる、その意図がわかりません・・・・・・

原題 The Road 2009年 アメリカ

ピューリッツァー賞受賞小説が原作

出演
ヴィゴ・モーテンセン
コディ・スミット=マクフィー
ロバート・デュヴァル
ガイ・ピアース
シャーリーズ・セロン

ロード


文明が崩壊した世界。
寒冷化が進んみ、生き物の姿も無い。食料もわずか。
生き残った人々の中には、人肉を食う集団もいた。

一組の、南を目指して歩く父と息子。
父親は 息子が未来の世界の希望の存在になることを願う。


暗い!暗すぎる!

せっかくのシャーリーズ
・・・じゃなくてもいいような役。


好きな色


白・・・・・普通、何色にも染まる、って言われがちだけど、

     私が白に持つイメージは、

     何にも侵されない確固たる、自分。

     です。

「空気人形」



この映画は ペ・ドゥナちゃんのためにこそ!

ドゥナちゃんの魅力で成功した!

原作は読んでないんだけど、

今まで、ちっとも可愛いと思わなかったこの子の

なんて、透明で清らかで綺麗だったこと。

愛のシーンも美しく、そこらへんのラブシーンより、

ずっとセクシーで切なかった。

$独断映画評+日々の事

今度 原作 手にいれます。



 人形が初めて人間の姿になるシーンの美しさには
 まさに、息を飲みます!!

    
ドキドキ合格クラッカードキドキ



「RED」

 

原題 RED 2010年 アメリカ

出演
ブルース・ウィリス
モーガン・フリーマン
ジョン・マルコヴィッチ
ヘレン・ミレン
カール・アーバン
メアリー=ルイーズ・パーカー
ブライアン・コックス
ジュリアン・マクマホン
レベッカ・ピジョン アーネスト・ボーグナイン
ジェームズ・レマー
リチャード・ドレイファス


$独断映画評+日々の事



こんなに 
じいさんばあさんばかりが活躍する映画って !

人生を描いた作品ならわかるけど、
これ、アクションだよ。殺し屋だらけの。

ブルース・ウィルスなんて、「ハゲ 50代 白シャツ」って言われてんの。


面白かったわ。
笑えるシーンも多くて、娯楽映画として、おすすめです。






「ソーシャル・ネットワーク」


主役はやるけど、わりと地味な作品ばかりだった二人の俳優達。

その二人がこの映画でメジャーになった。
ジェシーとアンドリューね。


原題 The Social Network 2010年 アメリカ

出演
ジェシー・アイゼンバーグ
アンドリュー・ガーフィールド
ジャスティン・ティンバーレイク
アーミー・ハマー


$独断映画評+日々の事


Facebook創立に関わった ハーバード大学の学生たちの
すったもんだ。



しっかし、IQいいやつたちって、付き合いづらそー

エリート意識の高さにムカムカしっぱなしでした。

双子がいい男で、唯一の目の保養でしたわ。
これ、一人二役だったのね。



それにしても、

ネットの発展って、
やっぱりスケベ心がきっかけなのねぇ・・・まったく


ドクロドクロドクロ


「ザ・タウン」


ベン・アフレックの才能を観にいきました。


原題 The Town 2010年 アメリカ



ベン・アフレック
ジョン・ハム
レベッカ・ホール
ブレイク・ライブリー
ジェレミー・レナー
ピート・ポスルスウェイト
クリス・クーパー
タイタス・ウェリバー


ボストンって、大学の街 と思ってたから、

こんな危ない地域もあったのかと、まずびっくり。


$独断映画評+日々の事


家業のように犯罪が受け継がれるタウン、チャールズ。
プロのアイスホッケー選手になるはずだったダグは、
いまや銀行強盗。
ある日、銀行の支店長クレアを人質にとり、
クレアと交流するうちにダグは、
「タウン」を出て、人生をやり直そうと考える。



犯罪の多い地区に産まれ育った者が、
運命とあきらめて生きるか 脱出しようともがくか
親や友達への情が強いと 苦しいよね。


自分を幸せにするのは自分

と、私は思っています。






おおげさなCGや 非現実的なカーチェイスがなくて、リアルでよかった。



「America's Next Top Model」


大好きな FOXTVの番組♪

「America’s Next Top Model」


今までで一番好きだったのは、UK の 

アビゲイルちゃん




$独断映画評+


2番が、カリちゃん!

$独断映画評+


そして、今放送中で 目を奪われるのが、キム


独断映画評+日々の事




ボーイッツシュだけど、女装(笑)すると、

まるで、シャリーズ・セロン なの。


すごくきれいな足してて、ほれぼれします~。






うめこわ(楳恐)展+「180°SOUTH」


盛りだくさんの日でした。

朝っぱらから、楳図かずお展みて、

「180°SOUTH」(ワンエイティ・サウス)
 観て、もろもろ

原題 180°SOUTH 2009年 アメリカ
ドキュメンタリー作品




$独断映画評+日々の事


パタゴニアの山登りのドキュメント映画

としか知らずに観たら、いやー 考えさせられた。


1960年代,
イヴォン・シュイナードは自分の趣味の山登りのため、
登山道具を作っていた。
製品の優秀さが評ベンになり、工房を作ることに。

親友とともに、南米パタゴニアまでに旅を始めたイヴォン。
15ミリのカメラで記録を撮る。
その記録映像は、様々な影響を人々に与え、
時を経て1人のアメリカ人が、彼らの旅を追体験していく。







資本主義は楽しみいっぱいで嬉しい。
でも、地球の大地に住ませてもらって
地球のものを利用して生きさせてもらってる事、
忘れちゃいかんね。

サーフィンシーンがたくさんあって、思わぬ幸せでした。

そして、アラスカをめざす若者を描いた実話映画「イントゥ・ザ・ワイルド」

を思い出しました。↓

$独断映画評+日々の事



これ、この年の私のベスト1映画でした。







スケボー映画


「ロード・オブ・ドッグタウン」 

エミール・ハーシュ君☆よ~。ほんっとかわいい


$独断映画評+日々の事


ヒース・レジャーもいい味の役やってます。

スポーツ大の苦手で 興味もないのに、
スケボー&サーフィン映画が大好きです。

かわゆい男の子達がいっぱい出てくるしね。





なんていうか、
スポーツのストイックさや、堅苦しさ、規則(くそくらえ)

みたいなものを感じなくてすむのよね。

このふたつには。

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「バスティン・ダウン・ザ・ドアー」



$独断映画評+日々の事


これは、
サーフィンをプロスポーツにさせた若者達のドキュメンタリー。

燃えます。俺もやるぜ!って思います。



「キラーコンドーム」


 すばらしいタイトルですねぇ~


原題 Kondom des Grauens 1996年 ドイツ

出演
ウド・ザメル
ペーター・ローマイヤー
マルク・リヒター


$独断映画評+日々の事

これ、B級映画扱いなの?


ニューヨーク。32cmの巨◯を持つゲイの刑事ルイージ。

コンド◯ムがペ◯スを食うという事件捜査で、
あるホテルへ向かう。
そのホテルには、やっちまった性ボブがいた。
ボブから逃げつつ、若い男を部屋に連れ込むルイージ。
しっかし、奴が(コン・・・)現れ、たま一個食われる。
問題のコンドームに片方の睾丸を食いちぎられてしまう。

かたきをうつため捜査に熱が入るルイージ。








おんもしろかったよ。

切られるたんびに 「いぇ~い!」
ってこぶし振り上げる感じで楽しみました。ホホ

ギーガーが関わったことだし、なかなかの芸術だと思うわね。




「エスター」


原題 Orphan 2009年 アメリカ


出演
ヴェラ・ファーミガ
ピーター・サースガード
イザベル・ファーマン


$独断映画評+日々の事


こわいこわ~い 女の話。

この子のゴスっぽい雰囲気のポスターに惹かれて、内容知らずに観ました。
渋谷のあんまりみんな知らない映画館「渋谷東急」で。
大体、映画観る時は、予備知識ないまま、カンで、 好み♪
と思ったものを選びます。






子供を亡くした夫婦が、孤児院から迎えた養女エスター。
古くさい服装、人により違う態度、に
敏感な子供たちはエスターに怯え、大人は騙される。

やがてエスターの本当の姿が解った時!!!???


ーーーーーーーーーーーーーーーーーー

拾い物でした!母親役の女優の瞳が、昔から好きで、活躍が嬉しい。

エスター役の子は、やはりばりばりの子役人生の子らしく、
すさまじい女心と執念を、ど迫力で演じていました。
この年、主演女優賞(個人的に)決まり!でした。


「全身ハードコア GGアリン」


gooの映画のところで、リンクフリーって書いてあった^けど

ソースがコピーガリンクが・・・とわけわからない(私には) から出来なかった。



うむむ・・・むずかしい



がっ!この映画はものすごい! ハードコア!

いや~ これ見た後はご飯無理です。

好きだけど^^!


原題 Hated(・・・・しかし、解る!)
1994年 アメリカ

出演
GGアリン
マール・アリン
シャーリーン・キャディーヴァル
ディー・ディー・ラモーン
ジェラルド・リベラ
アンク

☆ 狂気のパンク野郎GGアリン
のドキュメンタリー映画



$独断映画評+日々の事


クランプスの精神病院ライヴ
映像との二本立てでした!





「ザ・クランプス精神病院ライヴ」

クランプス



THE CRAMPS=サイコピリーっていうのね、音楽ジャンル?

結成は1976年。
ニューヨークにて
ラックス・インテリア&ポイズン・アイビー
この「悪趣味変態夫婦」
と書かれてしまうお二人がおっぱじめたという。



Amazonで売ってました

ザクランプス


クラン


ライヴハウス大好き♪


(最近 パンクなかっこした人、あんまりみないなぁ)

今日のライヴは 弾き語りあり、デスメタルあり、アイドル系あり、お腹いっつぱいになりました^^

楽しかったーー

そ-いえば、ダコタ・ファニングちゃんが大人になってて、

懐かしの ガールズバンド ランナウェイズ!!

を描いた映画に出てるんだよね。

観るわ!

BS世界のドキュメンタリー



ここのところ

番組では、世界中の、虐げられている女性達の特集を放送しています。


ものすごく腹がたつし 胸が痛むから 見ると体に悪いんだけど

やっぱり見る。

女から産まれたくせに 女を下に見る男どもは 早くこの世から消えてもらいたい。

それが宗教でも。

草食男子ばんざい! 
世界中が草食男になれば 戦争なくなるわい!


常に思うが、レイプ犯は たま 切ればいいんでない!

それで世界は平和になるよ。 あ~ 想像しただけで幸せ♪



「アイ・アム・サム」



ショーン・ペンに泣く
!?



原題 Iam Sam 2001年 アメリカ



出演
ショーン・ペン
ミシェル・ファイファー
ダイアン・ウィースト
ダコタ・ファニング
リチャード・シフ
ローラ・ダーン(顔嫌い)



独断映画評+日々の事



7歳程度の知能のサム、
なんだかわからないままにパパになってしまったが、
娘のルーシーへの愛は大きく、
同じアパートに住む女性に、子育てのやりかたを教わりながら、
スタバで働き、シングルパパとして頑張っていた。

だが、娘は大きくなり、
大好きなパパが、世間の笑い者になっていることを恥る瞬間もある。
そんな娘のちょっとした行動から、親子は引き離されてしまうことに。






児童福祉局って、日本もアメリカも
とんちんかんな事やるよなぁ~


ダコタ・ファニングちゃん、すばらしい女優だわ

子役の域を越えてます!!



この映画で、スタバ ピザハット ビートルズ

が 好きになりました。