トロント エンタメ




トロントは一部の危険と言われてる場所以外は、
深夜に出歩いてても、全然怖さを感じなくてすむようです。
(ラスベガスも、大通りは夜でも安全を感じる場所だったけどね。)
夜遊びというと、タバコがつきものの場所が多い日本と違い、
トロントではタバコ毒にさらされる心配無しだから嬉しいったら😊

ハードコアパンクナイトがあると知り、行ってきました。

The Baby G

公式ブログ



トロントのライブハウスは、ミュージシャンにギャラを払い、
客を呼ぶのは自分とこの努力だそうです。
日本は、ギャラリーもそうだけど、
作家やミュージシャンから金とって商売するだけの、
レンタル屋でしかない。トロント偉い!

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しかも
チケット代のみで、無理矢理ドリンク頼まなくていい!

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出演ミュージシャン

Flesh World

New Fries

KORYDOR

Sahara


このバンド、好き!!!  New Fries







禁煙のライブハウスの何と楽しかったことよ‼️

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バーレスクのイベントがあると知り、行ってきました。

Bovine Sex Club

公式サイト


ここは一階にステージとカウンターがあり、
二階にもカウンターとテーブル席がありました。
イベントの料金は5ドルって書いてあったけど、
特に払うわけでもなく、飲み物飲んでダンサーにはチップ、
な感じでした。飲み物も、酒は高いみたいだけど、
私は酒嫌いだからコークで2ドルだった。安いっ。
そういえば、炭酸飲料のこと、
「ホップ」だか「ポップ」だかって言うみたいよ。

チップは、カナダのお金は紙幣は5ドルからだから、
そうそう何回も出せないなー、と思ってたら、
2ドルコイン入れてる人もいたから私もコイン入れました。

多分ここも出演者にギャラ払ってるみたい。
プログラムに名前のあったダンサーは、
客席からチップ渡せる位置にいないでショーしてたから。


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MCもしていた美しいお姉様

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ドラァグクイーンもご出演

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男性バーレスクアーティストも

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この子が一番私好みの、ほっぺたぷっくりムチムチボディーだったの。
サイトを見ても名前が無くて プログラムにも無くて、
どーしても探せない。

チップ 二回もいれちゃった  あいらびゅ〜

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出演
Thrasher
Allysin Chaynes
Brad Latchkey
Laura Desiree
Tanya Chex


Laura Desiree様は、ユーチューブでもいっぱい動画があります。

「トロント・バーレスク・フェスティバル」
という、すんばらしいイベントが毎年開催されている!

公式サイト



次のイベントのDMもらった。
次の日に帰りのフライトだったから行けなくて残念。

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両日ともに深夜2時頃、地下鉄と歩きで一人でホテルに帰ったけど、
一切危険は感じなかった。




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トロント いろいろ3




毎日通った量り売りとオーガニック食品の店
bulk barn

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バルクバーンのエコバック 99セント
可愛い

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毎日通ったドラッグストア
Shoppers

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毎日通ったオーガニックスーパーマーケット
Whole Foods Market

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トロントのホールフーズは、高級ショッピングセンター
の中にあり、道路からは見えません。


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毎日通った、1ドルショップ(1ドル以外もたくさんあるが。。。)
Dollarama


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毎日通った安売りスーパーマーケット
Metro

写真撮りそびれたので、メトロにしか売ってなかった、
トロントに住んでた日本人に買って来てと頼まれたポテチ。
でかいサイズ2個で3ドルだった。

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TTC 一日乗り放題(次の日の朝5時半まで乗れる)
デイパス。12ドル50セント

TTC公式サイト


一回の乗車が3ドル25セントだから、
街をみて回るならデイパス買わないと損ね。


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今年も散策したLGBTQの地域ザ・ビレッジ
Church Street, Gay Village (Church and Wellesley)


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歩道に立ってる公共の地域の掲示板もこのように。

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トロントのゴミ箱を見ると、リサイクルが徹底してるね。
ほとんどのものがリサイクル対象ゴミになってる。

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トロント いろいろ2



▪️男の子が泣きわめく声が長時間続くご近所には女の子もいるが、
女の子の泣き声は聞いたことがない。母親の気持ちもわかるが、
あの子の泣き声聞くたび胸が痛くて病気になりそう。

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Woodbine Beach

公式サイト


トロントのビーチはオンタリオ湖のビーチ
ウッドバインビーチが人気のようですが、湖のほとりだから、
要所要所で名前は付いてても、ビーチはずーっと続いているわけね。

朝8時ころ行ってみた。

メトロ緑ライン Woodbine駅を出ると、
ビーチへの往復をしてるらしい92番バスが止まっています。
10分強でビーチ手前のバス停に到着。(ここが終点)

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ボードウォークが続き、次のビーチにも行けるのかな?

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朝からビーチバレーをやってる人たちが数組いました。
ネットを張るポールがたくさん立ててありました。
こういうふうに場所を借りるんですねー。


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こんな動画がありました。

Enviromental Defenceという機関の動画?
水質、環境マネジメント、安全、サービスの基準をクリアしたという、
ビーチの国際環境認証。
トロントのビーチはいくつも認定されてるそうです。




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Greek Town


正式にはザ・ダンフォースというのかな?
ダンフォースアヴェニューという大通りを中心に、
メトロ緑ラインDonalds駅から、Broadview駅まで続いてます。
2駅ぶんくらい歩く感じだった。


前日に、バス乗り間違えてたまたまグリークタウンそばを通ったから、
次の日にあらためて行ってみたのです。


ウエルカムグリークタウンと書いてある

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シシカバブー、と覚えてるけど、こういうスぺルなんだね。

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これはアレキサンダーかな?

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The Distillery Histric District

公式サイト

ディスティラリー地区は、ウイスキーの醸造所の跡地を再開発した地区。
カナダ国定史跡だそうです。


趣のあるレンガの建物
中にははたくさんのおしゃれな内装のお店が入っています。



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ウイスキー作るための機械がいくつか展示されてました。


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南京錠は、当時使われていたということなんでしょうか?
その錠で作られたベンチと、LOVEの文字がありました。


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トロント いろいろ1



▪️外出先で救急車呼ばれる事態になり、
ますます食べちゃいけない物が増えた週末


またいつ不調になるかわからないから、小康状態のうちに
トロントのこと書いときます。

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とにかく、トロントの交通網は、
とことん方向音痴の私にさえわかりやすいので、
自分の目的地が、東西南北の何処に位置するかさえ把握していれば、
そっち方面に行くバスやストリートカーにヒョイと乗り、
運転手さんか乗客に、「Stop at the バス停?」または、
「Where should I get off to go to 行きたい場所?」と聞けばいい。

旅行者は、地下鉄、バス、ストリートカー全部に
一日中乗り放題のデイパスを買えば、どれだけ乗り間違えてもへっちゃら。

メトロは、南北の黄色ラインと東西の緑ラインしか無いと言っていい単純さ。
絶対間違えないよ。



St.Lawrence Market

公式サイト


去年、バス間違えたりして、散々迷って行ったセントローレンスマーケット。
今年は、その近くの、マーケットスクエアという
ショッピングエリアにある映画館に行ったついでに行けました。


この映画館ね

Imagine Cinema Market Square

公式サイト

英語あんまりわかんないんだけど、
友達がぜひ見てっていうから来たんだー

てな事言って、チケット買った。

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センロレマーケ

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見るだけで楽しいんだけど、だからと言って食べたいと思わないのは、
私はやはり、あまり食べ物に興味無いんだなー、と思った。
旅行中はほとんど、ホテル近くのオーガニックマーケット、ホールフーズの
デリとヨーグルトと豆乳だけで過ごしてた。


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メトロ黄ライン ユニオン駅から徒歩10分

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CasaLoma

公式サイト

トロントの昔の大金持ちが、
ヨーロッパのお城に憧れて建てさせたという豪邸が、
金持ちが落ちぶれた後にトロント市が買い上げ観光名所になった。



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私は階段を登りましたが、道路にある表示通りに
ぐるっと緩やかな坂道を登る方が楽だったかも。


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中の豪華な部屋や中庭を見るには入場料27ドル。
やっぱ高いなー。私は外観だけ無料で観て帰りました。
お城より、モダン建築の方が好きだしね。

トロントって、観光施設の入場料もTTCという交通システムの料金も、
なんだか知らないけど、数年でガンガン値上がりしてるみたいよ。


カサロマの近辺には普通に大豪邸がある。

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メトロ緑ラインDupon駅 徒歩15分

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Art Gallery of Ontarioは、去年行ったので、

公式サイト

*9/30から、ギレルモデルトロの特別展示が!

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今回はその向かい側に並ぶギャラリーに入ってみました。
日本と同じく、個人経営のギャラリーは、入場無料です。
作品の売買で利益を得るからね。
敷居が高い気もして勇気が要るかもしれないけど、
「Can I look?」と聞くと、何処でもOKでした。

トロントアートは、小ぎれいなものが多いなー、と感じた。
暗い情熱を感じるものやアナーキーなものは見つけられなかった。


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しかし、どのギャラリーに入っても、受付?の女性たちは、
目もくらむような 高身長の美女ばかり! アート業界よ、なんで?

メトロ黄ライン St Patrick駅 徒歩すぐ




トロント プーティン



旅行の前に私がいつもみるのが、HISの現地社員のブログ。
そこに書いてあった、カナダ人のソウルフード「プーティン」のお店で、
高カロリー高脂肪のこれを食べてきました。



Smoke's Poutinerie

公式サイト


シンプルなプーティンは、ポテトとグレービーソースとチーズのみ。
でもこの店には野菜を乗せたメニューがあるから、
それを食べたかったんだけど、店員さんに聞いたら、
小さいサイズはレギュラーメニューしかないと言うので。

せめてものビタミンウォーターと。

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サイズは三つあって、一番小さいのにしたけど、
お腹パンパンになりました。グレイビーはコクがあって美味しかった。
私にはちょっと塩味が濃いけどね。
私はサラダにも刺身にも納豆にも、一切塩味つけないから、
外食はなんでもしょっぱく感じる。しょうがない。


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トロントに数店舗ありますが、私は緑ライン Bathurst 駅から歩いてすぐで、
途中にDollarama(1ドルショップ)とBulk Barn(量り売りとオーガニック食材)がある
店舗に行きました。


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店員さんがハンサムだったので、
Can I take your pictuer? で、
Can I post this pictuer on my blog? でパチリ。


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この駅のすぐそばには、去年12月に閉店してしまった、
トロントのドンキ?みたいな存在だった店、オネストエッズが。
買い物したかったなー

道行く人に聞いたら、すごく残念そうに、
「そうなのよ、コンド(ミニアム)が建つんだってぇ」って。

東京もそうだけど、トロントでも、
個人経営の店がどんどん潰れ、跡にはマンションが建つ、
と言う流れになっているようです。

地元の人に聞いたら、この店は、
普段買い物してくれるお客さんへの感謝として、
毎年の感謝祭にはターキーを丸ごと無料配布してたんですって!


1948年創業の勇姿

Honest Ed’s


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トロント ケンジントンマーケット


Kensington Market

公式サイト


カナダ国定史跡に登録されているそうです。

ごたまぜエスニックヒッピー感

こういうの大好き

去年行った時は、地理が把握できず、
入り口まで行けたのに、奥に進む勇気がなくて引き返してました。
今回行ったら、ちょいと角を曲がればいいだけだったと知った・・・

チャイナタウンの近くなので、両方楽しむことができます。


主に個性豊かな古着屋が並び、
食料品店には、歩道にはみ出すほどに多種多様な野菜などが売られています。
買い物しなくても、お店の外観を見るだけで楽しい。


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グルテンフリーでビーガン対応のパン屋さんもあった

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ここは洋服からアクセサリー、雑貨、なんでも揃っていて、
お土産を買うのにいいですよ。


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ふふふ、新宿の「万年屋」みたいだね、
万年屋の方が派手だけど (#^.^#)


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ここはFilm Cafe って名前だから、何か映画に関係してるのか?
と思ったら、ただ映画を流してる(映している)カフェでした。
オーガニックのコーヒーがあった。

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どうも私が撮った写真はみんなくすんでいますが、
本当はとてもいいお天気だったんだけどなー。なぜに?


ケンジントンマーケットは、
南北にはカレッジストリートとダンダスストリートウエストの間、
東西にはスパダイナアヴェニューとバサーストストリートの間全部。

メトロの駅から歩けるけど、ストリートカーが便利。








トロント トロントアイランズ


Toronto Islands

オンタリオ湖に浮かぶ島々 トロントアイランズ

ユニオン駅から徒歩15分くらいで島へのフェリー乗り場に行けます。
(私はこれも30分くらい迷ったけどね)


Jack Layton Ferry Terminal を目指して迷う途中で見た船


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フェリー乗り場の前にチケット売り場があります。
実は、フェリーから見るトロントの夜景がすごく綺麗って聞いたから、
朝一でチケット買っておいて、夜行こうと思ってたのに、
売り場の人に「一日のうちいつでもいいのよね?」ってなことを確かめたら、
だめ、今、って言われたから、朝9:30出航のフェリーに乗ることに・・・

30分くらい待ってる間に、
お子さん連れた日本人女性がいたから話しかけたら、
トロント在住だというので、色々お話聞かせてもらいました。
フェリーの時刻表貰ってきてくれて、次に行きたい場所への行き方教えてくれて、
嬉しかった。ありがとう

フェリーは往復7ドル71セントだった。
往復ともに、フェリーの係員に見せることもなかったから、
やっぱりチケット買った時だけが、ただ乗りじゃないことの証明なのかも?

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Ward’s Island/Centre Island

という2つの島へのフェリーがあるるみたいで、
ワーズ島へは、子供たちが大勢マイバイク持ち込みで乗り込んでいました。

観光には、センターアイランド行きのフェリーに乗るらしい。

フェリーから見たトロントの街


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15分くらいでセンターアイランドに着く。
島の地図などを自由に取れる BOXがあったからもらいました。
どこをどう行くかわかんないけど適当に歩いてたら、
美しい女性となんとなく一緒になって、
アウトドアが好きだから何度もここにきてて、いつも歩くコースがあるよ、
というので、Can I join you? と聞いたら、もちろんよ、とのことで、
ずーっと一緒に歩きました。

美しい自然の散策コースを歩いたんだけど、
なんせ女は話すのが好き しゃべりっぱなしだったから、
ほとんど写真撮るの忘れてたわ。

彼女は日本に何度か旅行に行って、四国のお遍路?もやったそうで、
精進料理の大ファンだそうで、この景色が日本みたいって。

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ビーチ   近くにシャワー設備もあったわ。

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遠くにダウンタウンが

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ほんで、
帰りのフェリーまでお茶しましょ、いつも行くカフェがあるの、
って、
逆光だけど

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ここで出す料理は、この畑で作っている野菜を使っているって


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なんと、美味しいカフェラテとマフィンをご馳走してくれて、
ううう、嬉しかったよー


彼女は、日本に旅行した時の日本のコーデネーターがとても親切で、
アメイジング!なくらい親切だったと。
私がトロントを好きなのと同じように、日本が好きだって言ってた。

Thank you.リンダ 


トロントアイランズの詳しいことはこちらをどうぞ

Ontario Style