トロント旅行 もろもろ3(帰国)



____________________

はい、帰りの日のことです。
前日、ホテルのカウンターで、
空港までのタクシーを頼んでおきました。
「エクスキュズミー TAXIプリーズ」ね。
本当は、もっと丁寧な言い方あるんだけど、とてもじゃないが出てこない。
頼んだ手数料込みで58ドル+チップ。
来た時みたいに3ドル25で行くかどうか迷ったけど、
時間が倍かかるし、万が一乗り間違えてフライトに遅れたらと思うとね。

そういやー、カナダのチップですが、小銭で大丈夫でした。
タクシーやレストランでは15%が相場らしいです。
計算弱いからiPadで計算した。
荷物持ってもらったり、ホテルのベッドメーキングには1ドルコインでOKとのこと。

ところで、アホな私が帰国日に初めて気がついたこと。
ホテルのロビーに市内観光ツアーのカウンターがあって、
そこにこんなにわかりやすい地図があった!

IMG_5046_convert_20161007145107.jpg

IMG_5048_convert_20161007145136.jpg



チェックアウトして、フライトの2時間前につくようにタクシーに乗りました。
「ターミナル1 エアキャナダ プリーズ」
で、タクシー運ちゃんとあれこれ話して、エアカナダの出発階につけてもらう。

IMG_5029_convert_20161007144459.jpg

カナダ国旗のとこに行きゃいいんだろうとそっちに進む。

IMG_5030_convert_20161007144618.jpg


チェックインカウンター前が、もんのすごーーーーーぉい混雑状態だったので、
こいつは一発、マシンでチェックインってやつに挑戦してみっか!と、
カウンター手前にある画面を見ると、

IMG_5031_convert_20161007144714.jpg


日本語表示がある。

IMG_5032_convert_20161007144815.jpg

Eチケットの<予約番号>を見て、番号を入れる。

IMG_5033_convert_20161007144842.jpg

その後、数回入力画面が出て、
電話番号やパスポートナンバーや荷物の個数やらを入れると、
ボーディングパスが出てきたが、バッグタグが出てこない。

そこらへんの係員さんに「◯△あわわわw」なこというと、
「もう一段階必要」なこと言うんだわ。わかんないけど。
こっちだよ、と言われた列に並んだ。

さすがに日本人の姿が大多数でした。
並んでたら、これまたなんだかわかんないけど、
バゲッジタグ無い人はこっちに並んで、と指示が。

私の前に並んでたご夫婦の妻のほうが、
「なんだかわかんないよねー」と日本語で言うので、
その後少しお話ししたら、青森出身でアメリカに住んでる方で、
困ってるらしい日本人を見ると助けたそうにしていました。
ほんで、夫さんに、「シーイズベリーカインドネス ベリースイート」
と言ったら、「アイノーン アイムハズバンド」(んな感じ)とにこやかに。

このご夫婦はほんと、仲睦まじそうで、見てて幸せになりましたわ。

なんちゅうか、日本人だとこう言う事無いと思うが、
荷物預けるのに重すぎるとかで、
その場で荷造りやり直してる人があちこちにいて、
しかも、段ボールを紐で縛ったりして、微笑ましいって言うか、いいね、
しゃっちょこばってなくて。おおらかというかね。
日本の感覚だと、
人様に迷惑かけたという自己嫌悪とか、人様の前で失敗して恥ずかしいとか、
そんなことになるより、きっちり調べて万全の準備して、フライトに臨むもんね。
ほとんどの人は。

で、日本の航空会社の応対の感覚で何もしないでいたら、
スーツケース、自分でベルトコンベア?に乗せるし、
自分で横に倒せと言われるのね。お客様扱いではなく、人間扱いなのよね。
JALのCAさんの、お姫様扱いしてくれる対応が幻想のようだわー。と思いました。

スーツケース預けてさて、どっちに行くのか?と立ち止まると、
「あっち」とすぐ、係員さんが示すので、何となく進む。


IMG_5034_convert_20161007144911.jpg

IMG_5035_convert_20161007144937.jpg


おお!ここか!ここなのか 着いた時に見たかっこいいやつは!


IMG_5036_convert_20161007145005.jpg

この素敵なアートが、空の旅への玄関口みたいになってたのねー。

IMG_5038_convert_20161007145041.jpg


出発ゲートもすごい人で、土産店のレジも長蛇の列で、買い物できず。
カフェには、一つの椅子に一つ、コンピューターが置いてある。

夫が、空港は世界中だいたい同じような作りだから、
どこ行ってもスムーズに動けるものだ、と言っていたのが
なんとなく実感できました。
あれ?あたし、これからも1人でどこでも行けるんじゃね?
と思ったくらいでした。


IMG_5041_convert_20161007145215.jpg

IMG_5042_convert_20161007145249.jpg


かなり遅れてトロントを出発したのですが、
帰りの席が、三つ並びの真ん中と言う苦しい席。
一応、CAさんに、「Can I move there?」と話しかけるが、
「フル」で「プリティ」だからダメなのよ、とのこと。
ちっこい飛行機満席ってことね。と諦める。

でも、私の両隣。窓際は若いアジア男性。
(13時間、一度もトイレ行かず話しかけず)⬅︎大丈夫か?おい
通路側は日本に住んでるブラジル出身女性。
(日本語ベラベラ、肘掛けあげてくれてトイレも交代に行って、
すごーく気持ちが楽だった)
帰りの特別食は、行きより味が落ちてた気がする。

エコノミー地獄…… と思ったけど、あたくし、
素敵な寝方を考え出しましたのよ。♪♪

食事の時倒す、ちっこいテーブルね、
あれに両足上げて毛布かけて寝ると、(ほぼ眠れてないが)かなり楽。
足がむくみやすいから、この時ばかりは、チビでよかった〜
と思ったわ。


しかし、女が1人でたった三日、トロントのみ滞在って不自然なのか、
日本の税関で怪しまれたわ。。。。
今まではどこへ 誰と と聞かれた。

てなことで、
恥ずかしながら、中年になってからの初めての一人旅は終わったのでした。

みなさま お付き合いありがとうございましたー!(* ´ ▽ ` *)




スポンサーサイト

トロント旅行 もろもろ2




____________________

出発の日のこと、書いたから、帰国の時のことも書く予定。

たった三日の滞在でしたが、とても好きになってしまったトロント。
それは、人が親切だったことと、街歩きしやすい構造の街だったことと、
新旧の建物の見事さと、なんだろ?なんだかわかんないけど好きだ。
帰ってきてからも、すぐにでも戻りたいと思っているくらい好きだ。


Expediaのトロントガイド動画





*帰国時のこと書く前に

トロントでは、(カナダが全部そうなのか知りません)屋内すべてで喫煙禁止。
自宅でも喫煙禁止。法律で禁止。クラブでもバーでも禁止。法律で禁止。
子供とペットが守られるなー!サイコー
♪───O(≧∇≦)O────♪

なんて素晴らしい高い意識を持った国なんだー!と喜んだら、
屋内から一歩外に出たら、ガバガバ吸ってんだわ・・・・・ 老いも若きも男も女も。
美しい建築、素敵なお天気を楽しんでると、突然息が苦しくなり、慌てて息止めて走る。
吸ってる本人の被害より、出す煙の発がん性物質が三倍だってーのに、
町中で副流煙の被害にあうのだよ。意味ねえじゃん、法律。しかもポイ捨ててるし。

かなし・・・・・

公園でこんなこと

IMG_4901_convert_20161005100806.jpg

**飲酒は逆に、屋内でしかダメ。
だから、たとえバーベキュー会場でもビール飲んだら法律違反。
外で酔っぱらうなんて知性無い!ってことですわよね。

でも、アルコールなのか麻薬なのか、
死んだように寝てる(大の字とかで)ホームレスが、道の端どころか、
市庁舎の手前とかにもゴロゴロ。

アメリカでもそうだったけど、いい体格した若い男が、
ジュースくれ、スープくれ、などと、寄ってくる。
バーガー店の前に座り込んでた男は、店員が外に出た時、
バーガーくれと言っていた。
これらの人がとても気の毒な境遇にあるかというとそうとも限らず、
物乞いで食ってけることに味をしめた甘えん坊の可能性が大だそうで、
あげなくていい、と言われました。

小さなフードコートに座ってた時見てたら、
若い女の子が食べ物買ってるとこに行った男が、
なんかくれと言ったみたいで、手に持ってたパンを戸惑いながらあげてたわ。



でも、 トロント、
大好きー






トロント旅行 もろもろ1(出発)





_________________

初めての一人海外旅行でしたってんで、
羽田の事、飛行機の事、トロントで知った変な事、などのメモ。


*出発日
今まで、浜松町からモノレールに乗っていくやり方でしか羽田に行った事なかったけど、
今回、初めて『京急』で行ってみました。
新宿から都営新宿線で馬喰横山まで行き、
直結している京急線の東日本橋まで通路を歩き、品川経由羽田空港行きに乗りました。
すごく楽だった。モノレールに乗るのがなぜか心理的に負担だったので、
これからはこれで行く事にします。

羽田空港アクセスガイド

国際線ターミナル駅で降りて改札出てすぐに、
出発ロビー行きのエレベーターがある。エアカナダは3F。

エレベーター出ると


IMG_4473_convert_20161005102141.jpg


掲示板を見てエアカナダの時間とカウンターを確かめる。

IMG_4474_convert_20161005102219.jpg


エアカナダはD

IMG_4475_convert_20161005102303.jpg

Eチケットとパスポートを見せて、
*Eチケットとは、航空券が電子的に航空会社に保管されたことの証明控えで、
チェックイン時に提示すると、搭乗券(ボーディングパス)がもらえる。
スーツケース預けて、ボーディングパスの裏に荷物札貼ってもらって、
確認のためか、「ベジタリアン・ミールのご予約ありがとうございます」と言われ、
チェックイン完了。

IMG_4476_convert_20161005102339.jpg


出国審査 ディパーチャーズ
ここで荷物を機械に通して、人間は金属あるとぴーとなる機械通って、

IMG_4477_convert_20161005102413.jpg


無事OKになると、出発ゲートの番号は146なので、
その番号の案内通りに免税店がずらりと並ぶ場所を通り、
あら、こんなデラックスな椅子が!

IMG_4479_convert_20161005102503.jpg

これなら軽くビジネスクラス気分になれるわー、と、
しばらくこの椅子で英会話の本など読んで過ごした。

IMG_4478_convert_20161005102534.jpg


146ゲートの手前には、こんなカフェが。
こりゃ、記念にコーヒーでも飲もうか、と思ったら、
日本円の入った財布を忘れてきたことに気づき、しゃあないから諦めた。

IMG_4480_convert_20161005102619.jpg


搭乗ゲート

IMG_4481_convert_20161005102651.jpg



エアカナダはカナダの会社だから、CAさんはカナダの人たち。
アジアの顔したCAさんも、日本語のイントネーション聞くと外国人。
「Hello」と挨拶して旅慣れたふりして、エコノミー席へ。
私の席は通路側、友達らしいアジア人二人の隣でしたが、
通路の向こうの席が3席空いてた。出発直前になっても空いてたので、
本にあった「Can I move there?」とCAさんに言おうと意気込み、
エクスキューズミー?This seat...とか言いかけたら、すぐ、
どうぞみたいな手の動きしたんで、「サンキュー」と移動する。

お一人、端に座っていた日本人女性に聞いたら、
お友達が乗るはずだったが、地方の空港が悪天候で欠航になり、
席が空いてしまったそうだ。ということで、寝る時は彼女優先で、
肘掛上げて3席分を使ってもらう。

割とすぐに税関申告書をCAさんが配り、用意したカンペ通りに書き込む。
他の人を見たら、用紙にある切り取り線をピピッと切ってる。
あ、なんでかわかんないけど、切るのね。と私も切る。

機内食は三回出た。一回目は写真撮るの忘れた。
卵・乳製品無しのベジタリアン食

IMG_4487_convert_20161005102820.jpg


全然期待してなかったのに、とっても私好みの味だった。
最初に出た豆のペーストを成形して焼いたやつも、
野菜たっぷりのラタトゥイユも、味付けは薄めで安心して食べられた。
小袋の塩が付いてたけど、必要ない。
ライスプディング、丼いっぱい食べたいくらい美味しかったなー。

IMG_4490_convert_20161005102858.jpg



特別食はみんなより早く出るので、ひとりで食べてちょっと恥ずかしかった。
しかも、席移動したことが連絡されてないらしく、
三回とも、私の元の席に移動したアジア人女性に運ばれ、
その度「ソーリー」ということに。

エコノミーだと画面が近すぎて目が疲れるから、
エンタメは見ないと決めてたが、
「ビッグバン・セオリー」シーズン9と、
「NYボンビーガール」シーズン5と、
「モダン・ファミリー」シーズン7があったので、当然英語だったけど見る。

バーナデットが妊娠してた!

だけど、エンタメ見るのにどこにもイヤフォンなくて、
一体どうして音聴けってーの?って
思ってたら、だいぶあとになって、「ほん ほん」って言いながら、
CAさんが何か小袋に入ったもの配ってた。
色的にプルーンやレーズンなどのちょっとしたおやつだと勘違いして、
プリーズってもらったら、あらら、イヤフォンでしたー!!

IMG_4482_convert_20161005102729.jpg




眠れずトロント到着。45分も早く着いたのに、
入国審査が混んでるからと降りられず、結局予定時間くらいに飛行機を出る。


Immigration (入国管理)と書いてある方に進むと思ってたら、
その単語はどこにもない。Arrivals(到着)しか書いてない。
人が行くからこれでいいんだろうと進む。

IMG_4492_convert_20161005103016.jpg

あっ!かっこいい!

IMG_4491_convert_20161005102932.jpg

とにかく、Arrivalsの方に進む。

IMG_4493_convert_20161005103106.jpg


カナダの入国審査らしき場所で、突っ立ってたら、
係員に「アメリカン?」とか聞かれて「ノー、ヴィジター」と言ったら、
あっちだよ、と言われた方に並ぶ。かなり並んでた。

税関申告書とパスポートを用意してる人たちを見ると、切り取り線切ってない人もいて、
私、ヤバいことしちゃったのかとビビる。しかも、よく見直したら、
裏にも同じ項目が印刷してあって、「え?表裏両方に書くの?」と、慌てる。
他の人のを盗み見るわけにもいかず、
まあいいや、なんか言われたらその場で書こうと決める。

30分くらいで緊張の一人応答タイム。
英会話の本の通りの三つの質問しかされなかったので、完璧に答える!

「Hello」
(とりあえず、店でも道端でもどこでも、人に会ったらまずHelloを言うことにしてる)
1「What's the purpose of you visit?」ワダパーパスオブユヴィジ?
 「Sightseeing」
2「 How long are you staying?」ハロンアユスティン?
 「Three days」
3「Where are you going stay?」ウアユゴーインステ?
 ホテルの名前

税関申告書も問題なかった。ほっ・・・・

スーツケースを取りに行く。
「Baggage claim」または「baggage area」と表示があるだろうと思ったら、
「Bag」としか書いてなくて、それに番号が書いてある。
荷物札見たら、番号があったので、その場所に行く。
スーツケース取って出口の係員に「Hello」関税申告書わたして「Thank you」

きゃっほー、終わった! いよいよ市内へのバスだ。
と、なんだかよくわからんが歩いてたら出口になった。
出口の少し手前に、Currency Exchange(両替所)があって、
ここでは両替とバスに乗るためのトークン(3ドル25)が買える。

トロントはどこでもWiFiつながるとのこと。
ちょっと検索しようと、iPadのWiFiつなごうとしたが、
トロントピアソン国際空港Toronto Pearson International Airport
をタップしても、次の項目(英語)が出てしまい、あわあわ。
空港の人にiPad見せて聞いたら、「ゴーゴ?「ゴーゴ?」と言う。
ゴーゴ?グーグルの事か?ともたもたしてたら、
トロント在住ジャパニーズガイが来てやってくれた。

市内への一番安い生き方。
TTCのバス➡︎メトロ最寄り駅(バスは、最寄りメトロ駅により数路線ある)
駅に着くとそのまま、ホテル最寄り駅方面行きのエスカレーター降りてホームに。
つまり、<バス降りたから地下鉄の切符を買い、改札に入る>をしなくていい。




TTCマーク

IMG_4494_convert_20161005103147.jpg


私は192のバスでキプリング駅に

IMG_4495_convert_20161005103229.jpg


キプリング駅からブロアーヤング駅、そこでホームからホームに移動の
乗り換えでカレッジ駅へ。
トロントのメトロは非常に単純なので、とてもわかりやすい。

トロントメトロ



ホテル チェックインでは、
いくつかの箇所にイニシャルでサインするところがありました。
禁煙ですよ、もあった。
カナダ、トロントの禁煙状況についてはまた今度。



トロントで英会話




____________________

シティ・ホール=しりほー
セント・ローレンス・マーケット=せんろれまけ
CNタワー=しいえたうわ
ルートビア=るーびや


こう言えば通じるとわかりまんした。



アメリカやトロント行った人のブログで、
「ウォーター」オーダーしたらコーラがきた。「フォーク」頼んだらコーラがきた。
「ビール」って言ったらミルクが来た。って書いてあったから、
よし、水頼む時は「わら」って言うぞ!と気合いいれました。
「わら」で水来たよ。

。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


迷ったら人に聞く、ということが、
スマホでなんでも調べられる時代になったため、
東京では冷たくあしらわれたこと数回あります。
『は?自分で調べろよ おばさん』てなもんでしょうね。
だから最初に、スマホ持ってなくて、と言い訳してから聞くようになりました。


トロントでは、

ホールフーズの場所を聞いた時
きれーなおねいさんは、自分のスマホで調べてくれて、
「私こそホールフーズがあるって知ってよかったわ〜
ありがとねー」なこと言ってくれたし、

セントローレンスマーケットの場所聞いた時
犬の散歩中だった女性は、
「わかる?言ってることわかる?わかんないみたいね
じやー ついてきて、見えるところまで行ってあげるから」
なこと言って連れてってくれたし、

バスに乗ろうとしてた親子連れは、
「あたし達と一緒にこのバスに乗ったら乗り換えバス教えるよ」
と言って教えてくれたし、

メトロ駅の場所聞いた時
ベビーカー押した若いママは、トロントの気候の話や
出身国の話ししながら、やっぱり駅が見えるところまで連れてってくれたし、

フードコートで休んでた時隣に座った女性は、
「あらま 1人で来たの?えらいねー あんた絵が好きなの?
今日はそこの美術館6時~無料だよ。すぐそこだから行ってあげるよ」
と教えてくれたしハグしてくれたし、

ホテルから空港まで贅沢してタクシーに乗ったんだけど、
運転手さん、話し好きで、
「妻とは大学で知り合ったんだよ 彼女がおいらに惚れてねー」って
結婚式の写真見せてくれたんで、あたしも息子のこと話したりして
でも喧嘩してるってどう言うがわかんなくて
「まい さん いず ノーキス ノーハグ ノースマイル
ひい いず ヘイト ミー」
(キスもハグも元からしないが・・・)
とか言ったら、
「ドントウォーリー!」
「大人になったら息子は、キスはガールフレンドと、ハグはフレンドとするんだよ」
「まむのことは忘れるようにみえるけど 心配することないよ」
なこと言ってくれて、



やっぱ、旅って人よね。(前にもこれ言った)
って思ったのでした。

IMG_5006_convert_20161005101519.jpg


英語、勉強しようと決めました。





トロント お絵描き





_____________________

たくさん見かけたこれ、電気とか給水とか、そういうやつ?
わかんないけど、全部、絵が描いてある。


IMG_4893_convert_20160927111730.jpg

IMG_5004_convert_20160927112150.jpg

IMG_4913_convert_20160927111852.jpg

IMG_5001_convert_20160927113903.jpg





郵便ポストと並んでる 
ポストははみんな同じ絵柄

IMG_4917_convert_20160927112001.jpg


。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。


壁画


IMG_4669_convert_20160927113040.jpg

IMG_4644_convert_20160927113246.jpg


あや?これは・・・

IMG_4938_convert_20160928205522.jpg


上の壁画の建物はカフェでした。
ジミヘン好きのオーナーなのでしょうか。

JIMMY'S COFFEE

WEBサイト

IMG_4941_convert_20160928205555.jpg