「ボクがにんげんだったとき」


神津トスト明美さん Akemi Kozu Tosto

『ボクがにんげんだったとき』
''When I Was a Human: The Movie''




私が全面的に応援すると決めた映画監督、映画、の
過去記事を見つけました。

ハリウッド直送便



私は、日本のCAMPFIREというクラウドファンディングと、
アメリカの、wefunderという投資型クラファンで少ないけれど応援しました。
wefunderは英語だけど何とか私でもできました。


ラスベガスの新聞 Las Vegas Japan に掲載された記事


明美さんのインタビュー記事


ちょっと映画のこと、ご紹介しますね。

*捨て犬だったインディ。
保護施設から救ってくれた大好きなキミーに彼氏ができて、
「キミー、ボクに飽きちゃうのかなぁ」と悲しい。
そんなインディに女神様が微笑んでくれた。
魔法のビスケットでにんげんになれちゃったインディは、
キミーのために・・・・

とーっても微笑ましいストーリーの中に、
命の大切さ人と犬との絆の素晴らしさが感じ取れる映画になるに違いないのですっ!

たのしみっ♪




映画のWebsiteです。
日本語に切り替えられるから読んでね。


When I Was a Human:The Movie



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「ボクがにんげんだったとき」



ハリウッド映画に投資してみたいあなた


制作総指揮/監督/脚本 神津トスト明美さんのブログが届きました。
投資型クラファンの日本語でのやり方が丁寧に説明されています。



「When I Was a Human:The Movie ボクがにんげんだったとき」



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自分が応援したい映画に投資することが、『一生誇りにできる自分へのプレゼント』
いいね。( ^ω^ )❤️



私もやってみます!


明美さんがWeFunderの女性リーダーの一人として紹介されている記事です。



Wefunder Akemi Tosto


「When I Was a Human:The Movie ボクがにんげんだったとき」


復活の日でございます


やっと立ち直ったのでございます


さあいくよ!


これからわたくし、この映画の応援に全力投球いたします



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詳しくはこちらをご覧ください



「ボクがにんげんだったとき」


ショートフィルム「When I Was a Human」


When I Was a Human (2001)


こちらのファンドは終了していますが、その後支援者にはきめ細やかな報告がありました。
そして、現在はアメリカの映画投資型クラファンが始まっているのです。



「ボクがにんげんだったとき」CAMPFIRE



投資型クラファンのページ



When I Was A Human: The Movie


*明美さんによると、今後、日本語でやり方を教えてくださるそうです。



投資型クラファン は、公認会計士を雇い、
会社資金の明確な動きの年間財務レポートを公開する義務がある。
そして、金融法に則った一般公開投資のため、
プロジェクトが失敗したとしても、
納税時に投資金額を損失として届けると、税金控除につながる。

*監督、神津トスト明美さんブログより



ということだそうです。何のこっちゃ、なワタクシですが、
今まで投資なんつーもんに縁がなかったワタクシですが、
お友達のために一肌脱ごう!と意気込んでるわけです。

応援しちゃうんです。

あんた、いっぺん映画で痛い目見たんだろーよ、
と、知り合いには言われそうですが、

今回は全然気持ちが違う! 清らかな気持ち、いい「気」?を感じるのです。

まじ?カンとか全然ないくせに、自分。。。


まあ、いいや、
私は彼女に救われたんだもの。

そして保護犬の話ですもの、
応援すると決めたんだ!


てなことで、今後は、

『ボクがにんげんだったとき /
When I Was a Human: The Movie』



についての記事ばかりをわんさか投稿していく所存でござりまする。



(*’U`*)  てへっ


生き返った




エンタメ業界の奴らは8割クズ!


の経験を自分でして、もう二度と人に合わない、地味に主婦やって死んでいく

そう思った1月末


沈み込んでた1ヶ月を過ぎ、
奴らになんか負けるもんか!の ど根性がふつふつと湧き、

やっと普通の精神状態に戻れました。


なので、これから、一つだけ集中して書きたいことを書いていきます。


お友達のこと お友達の仕事のこと


ハリウッドでお仕事してるお友達のこと





疲れた

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わんすたCafe





愛する吉祥寺に新しいドッグカフェができた時、
行ってきました。だいぶ前だけど。去年11月だったかな?

クラファンをやってて、少しだけ協力した。
クラファンの好きなところは、みんなにチャンスがあるってところ。
嫌いなところは、リターンというやつへの疑問。
お金がかからないリターンならいいけど、物やチケットだと、
所詮人は見返りがないと助けないの?
って思っちゃう

私はここのクラファンは辞退した。


吉祥寺とは言っても
駅は各駅しか停まらない井の頭公園駅ね

改札出て目の前の道を登って右手角
駅近でありがたい








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気持ちのいい店内
テイクアウトにするつもりだったけど、朝イチで空いてたからベンチに座りました

飲食の単価が安いのです



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犬連れてなくても入れる
居心地よかったです



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この子は看板犬
とっても人懐っこくて可愛らしい

この場所は屋内だけと、軽くドッグランみたいで楽しそう


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井の頭公園の中をずーっと散歩しながら吉祥寺に行ける
ステキ




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石岡瑛子展


「ザ・セル」
「落下の王国」


これらが私の好きな石岡瑛子の仕事


山ほどすげい仕事をしてきた人だけど、
やっぱりこの二つの映画が最高
多分映画としても好きだから




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まず、この美術館の清澄白河という駅からのアクセス地図がおかしい

私がとてつもなく天才的に方向音痴なのは自覚してるが、
大江戸線出口A3だっけ? 
書いてある出口から出てすぐに美術館はこっちだよの看板あって、
そっちに進めど進めど三つ目通りに行き当たらない。
徒歩13分のはずなのに20分くらい歩いて嫌になり道を聞き、
そのように進むと結局40分以上早歩きした。

その時点で見る気は失せた。

かなりのおしゃれして行ったのに
汗だく顔は真っ赤で受け付け入って、
薄暗い中で、グラフィックについての細かい説明文なんか読めるかってんだ!
めんどくせえんだよ 説明文読むのがよ!

ずーっと流れてる石岡瑛子のインタビュー音声?
あれに感動する人も多いだろうが、
わたしには神経に触った。
うるさいと感じた。

せっかくの楽しみだった「ザ・セル」「落下の王国」は、
映像が流れてるのは嬉しかったが、衣裳はたったの1着ずつ。
しょぼすぎ


シルクドソレイユ、オペラ、ドラキュラ、オリンピックの衣裳達はいっぱいあったわ。


それにしてもつくづく感じたのは、
服って、人間の体が着ないと、生きてないんだな、って事
トルソーに着せても死んでるんだよ

悲しかった


ってことで、


この美術館には
もう二度と行くもんか